罰ゲームをルーレットで決める
誰が言い出すかで角が立ちがちな罰ゲームも、ルーレットに任せてしまえば場の空気が軽くなります。内容を決めるのにも、対象者を決めるのにも使えます。
2段階で決めると盛り上がります
まず参加者の名前で回して「誰がやるか」を決めます。
次に候補を罰ゲームの内容に入れ替えて回し、「何をやるか」を決めます。
先に人を決めてから内容を決めると、その人が何を引くか分からない時間が生まれるので、場が温まります。
候補を考えるときの注意
その場の全員が笑って受け入れられる内容にとどめてください。誰か1人が嫌がる内容が混ざっていると、ルーレットのせいで断りにくくなってしまいます。
お酒に関する罰ゲームは、飲めない人がいる場では入れないのが無難です。
候補は事前に全員に見せておくと安心です。「リンクをコピー」で共有できます。
そのほかの使い方
- ゲームの負けチームが引く「お題」の抽選
- 忘年会や新年会の余興の担当決め
- ボードゲームで使うランダムなお題の生成
項目を自由に入れ替えて使えます。入力した内容はお使いのブラウザに保存され、サーバーには送信されません。
ほかの使い方
- 順番決めにルーレットを使う
- お昼ごはんをルーレットで決める
- 席替え・グループ分けにルーレットを使う
- ゲームのお題をルーレットで決める
- 迷ったときのYES/NO判断に使う